イクタケマコトのブログ

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ポスター

総務省のポスターに、ぼくのイラストが使われました。

gekkan062.jpg

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個展の準備 ②-3 DM

個展開催に必要な物で1つ忘れてました。
ダイレクトメールです。

◆内容
これも決まりは特にありません。
載せないといけないものとして、以下くらいでしょうか。

・作品
・個展の名前
・日時
・場所
・連絡先

他は、自分の住所、連絡先や写真つきで経歴などを書く人もいます。
経歴を書く人は、ここを見なくても大丈夫だと思いますが(笑)。

表に全部を入れる人もいるし、裏に作品と一緒に入れる人もいるみたいです。
これもキャプション同様、自分の作品と合うかだと思います。


裏の作品はF6キャンバス。
デジカメで自分で撮影し、フォトショップでトリミングしました。
こういうところもキチンと頼んだ方が仕上がりが違うのだと思います。


-表-
ポストカード注文データ-表.ai

-裏-
個展


◆印刷
さて注文は、プリントパックにしました。
(マットコート 220g)

近くの印刷屋さんに行ったら2万くらいかかると言われたのと、
あれこれ悩む余裕がなかったからです。
今回初めての注文でしたが、特に問題もなく出来ました。

また自分のプリンターで印刷する人もいるのだと思います。
それはそれでも良いと思います。


◆枚数
400枚刷りました。

ギャラリーに渡す分 100枚
自分で配る分    150枚ほど
福岡の友達に配る分  50枚ほど
なんか持っておこう 残り


300枚キッチリだと心もとなかったので、1ランク多めに頼んで400枚でした。

…うん、そうなんだ。
個展当日に置いておくのを全然考えてなかったんです。
おかげで、2日目の途中にのこり20枚くらいになってしまって、
土日に10枚ずつ置きました(笑)


単純に平日80ずつ、土日は増えるとして、500枚くらいあれば良かったのか?
2,3枚持っていかれる方もいますしね。


開催中、何枚あれば良いかという数字は分かりませんので、
ご自分で判断してください。


次こそ、搬出搬入について。

個展の準備②-2 キャプションについて

昨日の続きで、今回はキャプションです

◆キャプション(内容)
ググった結果(笑)、特に決まりはないそうです。

一般的に書くものとしては、「作品名、素材、金額」みたいです。
作品名だけというのもありましたし、
「制作年、制作意図、メッセージ、イラスト」付というのもありました。
書き方では印刷したもの、手がきのもの、
素材では紙、木、金属など多種多様です。
大きさも書く内容でバラバラでした。

同じ会場のグループ展では、名刺サイズの紙に各々の手書きで作品と作者だけでした。
つまり、それでも全然構わないということだと思います。


考え方としては、自分の作品、個展の雰囲気に合ったものであれば、何でもいいのかなと思います。
以下、ぼくの場合です。

画像 123

フォントは「やさしさゴシック」。
手書きやイラスト入りも考えましたが、
自分の作品には邪魔になりそうなので止めました。

「アクリル、クレパス」と入り口に大きく書いてもらった事もあり、
作品名と金額だけのものにしました。
それでも、素材をたくさん聞かれたので
タイトルの下あたりに書いたほうが良かったのかもしれません。


◆キャプション(作り方)
今回の制作手順

用意するもの
・名刺印刷用の紙(厚手) →家電量販店
・スチレンボード(0.3m テープ付)→画材屋さん

名刺用の印刷用紙なので、ソフトでの文字の配置ができ紙を切る手間もありませんでした。
それぞれ印刷したら、名刺サイズに切ったスチレンボードに貼るだけです。


ここまでが、個展開催までに必要な物です。
次回は、搬出搬入に必要な物を書きます。

個展の準備②-1 道具など

個展を開く時に必要なもの。
大きく分けて3つ。
・個展開催に必要な物
・搬入、搬出する時に必要な物
・個展当日に必要な物

今回は、個展開催に必要な物です。


◆作品
がんばりましょう。

◆額

P1010262.jpg

あるかないかで言えば、あった方がいいと思います。
お金もかかります(今回の一番の出費は額縁代)が、
その分、作品の見栄えが全然違ってきます。

・既製のものを使う場合
今回、サイズばらばらで30点ほど額装しましたが、点数分揃えるには2ヶ月必要だと言われました。
どうも大きい額縁が少ないようです。
数が少なかったり、ものによっては大丈夫かもしれませんが、早めの準備が必要です。

・発注
ハンズやロフト、画材屋さんなどで注文できます。
既製品よりコストはかかりますが、額縁、下地の素材や色、幅など自分の好みに出来ます。
知り合いの額縁屋さんに注文して、3週間で出来ました。

金額は、素材などで全然違います。
0号の1番安いので、2、3000円くらいかな?
当然、サイズが大きくなれば値段も上がります。

・仮枠&自作
今回はやっていませんが、
学生時代は角材を打ち付けて額の代わりにしていました。
本物よりは劣りますが、ちょっと雰囲気が変わります。


◆額なし
額なしの場合は、壁に掛けるのであれば裏に紐をつけなければいけません。

画像 124

用意するもの
・吊カン 100円ショップ、画材屋さんにあります。
・紐 上に同じ。


① 上から3分の1くらいのところに、吊カンを付けます。
② 二重にした紐を通します。
  掛けるときに、片方のヒモで支えることのないように、ヒモをねじります。

名称未設定 1

今回、F0を40個ほどこの作業をしましたが、思ったより楽に出来ました。



長くなったので、続きは明日書きます。
明日はキャプション作りです。

個展の準備 ①

P1010251.jpg


個展について。
今回初めて開いて分かった事がたくさんありました。これから個展を開こうと思っている人の参考と次に自分が開くときに忘れないように書いておきます。個人的な考えですので、これがすべてではありません。また間違っているところなどありましたらご教示頂ければ幸いです。


◆目的
人それぞれ。
ぼくの場合は、地元の福岡ということもあって挨拶と御礼という意味合いでした。福岡離れてイラストレーターになりましたし、現在の自分の状況なんかを知ってもらうという感じです。これが都内だったら作品の内容は変わっていたと思います。


◆場所決め
今回「ギャラリー風」は友達の紹介でした。オーナーの方もとても丁寧で、遠方で初めてという状況でしたが、スムーズに出来ました。オーナーさんに感謝しています。
次は関東圏で開こうと考えているので、これからギャラリー決めをしないといけません。暇を見つけてギャラリー巡りをしようと思っています。
ポイントは、ギャラリーの考え、立地、金額といったところでしょうか。


初めてやった感想をまとめると、個展は何でもありだなという事です。ギャラリー等々に迷惑がかからない範囲で何をやってもいいのかなと。当たり前ですが、作品も展示も価格もすべて自分で決めます。そして、全てが自分の責任になります。ぼくは初物に弱くて「個展はこうあるべき」と良くも悪くも色々悩みすぎたのかも知れません。

それだけが分かっただけでも良い経験になりました。


次は、道具などの準備について書いていきます。

作品

個展の作品

fdsasf (1)

そら

写真が、黄色くなってしまった。


fdsasf.jpg

マンドリル


fdsasf (2)

小品

小休止

個展が続いたので、今日は小休止。
個展の準備などは、後日詳しく書きます。

帰省は飛行機(JAL)です。数年前までは1時間待ったり手続きが面倒だったりしましたが、今は20分前で事前にプリントアウトした紙切れ1枚で済むので便利になりました。

機内では、いつも本を読みます。
今回は、「俳句いきなり入門」千野帽子 を読みました。「ジャーロ」のエッセイの挿絵を担当させて貰っていて、ツイッターをフォローしたら俳句もやっている方と知りました。そのツィートがキレキレなので、相当に興味がありました。ただ「俳句の作り方」の本はを読んだことは殆んどありません。なんとなく「モテる方法」とかと同じ感じがしたからと文章が何か馴染めなかったからです。いやぁ、すごい。とてもすごい。面白い本はその分野以外にも学ぶべき点がたくさんあると思います。続編が待ち遠しい。・・・たぶん出ると思うんだけど。

で、機内です。俳句を考えたりメモったりして福岡まではあっという間でした。
帰りもその本を持ち、手荷物を預けます。で、その際、プリントアウトした紙を渡しました。
あ、俳句(正しくは俳句の一部)を書いてる。
すごく恥ずかしい。
いや、恥ずかしい方が良かった。


だってそこに書いていた言葉は。
「機内食マズく」


************************

しかも、こんな事書いたのをまったく覚えてない。
あれだ、自動手記だ。本書でいう第二段階だ。(←ちがうって)


俳句いきなり入門 (NHK出版新書 383)俳句いきなり入門 (NHK出版新書 383)
(2012/07/06)
千野 帽子

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個展 ゲスト

個展で人気だったゲストを紹介します。


まずは、こちら。
顔クン!

画像 152

大学の先輩のぜにたまごさんから頂きました。
今回のために作ったものだそうです。
ありがとうございます。

500円玉くらいの大きさですが、
小物入れになっていて小銭が入るニクイやつです。

画像 153

中の生地が赤のしましま!

tetoteで作品も販売中です!
和物がお気に入りです。


そして、ぼく(立体)クン!

画像 129

画像 128

こちらは、もわもわびよりさんの羊毛作品です。
個展のマスコットとして、依頼して作って貰いました。

宮城県を中心に全国のイベント等で作品を販売されています。
見かけたら、手にとって見てみてください。



自分で作れたらいいんだろうけど、絶対に出来ないなぁ。
そういや、お客さんにキャンバスを自分で組んだほうがいいと言われましたが、
「たぶん、四角くならない」と答えたら絶句されました。


ちなみに。学生時代
「立ち姿のぼくの絵がお辞儀をする」という都市伝説がありました。
なんのことはない、組むのが下手すぎて木枠が曲がってしまったのです。


個展 会話

P10103062.jpg


個展で人と話すこと

画像 144

普段人と話さない上、プラス人見知りのぼくにとって、ちょっとハードルが高かったです。
知り合いも大勢来てくれましたが、もちろん初めての方が多いです。

初めてお話しする方の中には、
同じギャラリーでOBの方も催されていた関係でOBの方、
ブログの読者の方、
新聞に載ったのでそれを見て来てくださった方もいました。
とっかかりがある分、いくらかスムーズに話せたのではと思います。


材料や描き方、仕事、意味、格好(笑) と色々質問をされました。
全部にきちんと答えられたかどうか不安ですが、
怒って帰ったなんて人はいなかったので大丈夫だったと思いたいです。



さて、それ以上に大変だったのは作品を売るということです。
そもそも、直接物を売る事自体が初めてで、
初めてが、個展で自分の作品とは。

はじめの頃は「洋服屋のウザい店員」だったと思います。
(不快に感じた方がいたら、すみません)
3日目くらいに、少しだけ慣れたかなぁと。
多少、経験なのかと思います。



最後に、来られた方で印象に残っている人。

・遠い親戚
新聞で名前と出身地を見て間違いないと思ったそうです。
話をすると、色々共通点が多く本当に親戚でした。
ちなみに、同じ姓で知らない方と会ったのは初めてです。


・集中講義の先生
「私は集中講義で版画を教えているんだけどね」とその人。
「ぼくの時は河内先生でした」
「私が河内です」
大変失礼しました。


・初任校の元校長、教え子
まさかだったので、感激でした。
教え子は、当時のぼくより年上になっていました。


・宿題
夏休みの宿題で「ギャラリーか美術館に行く」というのが出たので来た
という親子連れ(OB)がいました。
大変な宿題があるものだなぁと。
あの子は、宿題をきちんとできたのかしら?


あと、困ったさん
(初めて個展を開く方への意味もこめて)

・自分の自慢ばかりする人
・涼むために、ただ居座り続ける人
・現代の政治とか関係のない説教を始める人
・ぼくの格好を見て、梅図かずおと間違える人(笑)


何が正解なのか分かりませんが、こういう方への対応も大切だと思います。

今日はここまで。

個展 作品

◆子どもシリーズ
P10102552.jpg

自分なりに意味はあるのですが、あまり聞かれなかったので(笑)
ご自由に想像してください。

一番人気は、左2。(写真が上手く撮れてなかった…
一番最後まで悩んだ絵でした。


◆カラフルな動物
P10102563.jpg

クレパス画で統一しようと思いましたが、どうしても捨て切れませんでした。
結果、それで正解かな??
クレイジーな色彩が気に入っています。

一番人気は僅差でゴリラ

P10102902.jpg




ゴリラは好きだったんだけど、
実は地球のはそこまで好きじゃありませんでした。
とても単純ですが、そういった差異を発見できるのも良いところかと思います。


今日はここまで。

個展が終わりました。

P10102499.jpg

帰ってきました、今日から再開です。
しばらくは、個展のことを中心に書いていきます。

というわけで、初めての個展が終わりました。
来場された方、話をした方、差し入れをくださった方、購入して頂いた方、手伝ってくれた方
どうもありがとうございました。
皆さんのおかげで、無事に終わることが出来ました。


まず、やって良かったです。
絵を見てもらったり話をしたりして得ることは大きかったです。
自分が気付かなかったことに気付けたり、
思っていたことを再確認できたり、
普段、人の反応が見えにくい職業なので余計にそう思えたのかもしれません。

その中で見えてくるのは、作品です。
自分の長所短所がハッキリ分かりました。
今回、間違ってなかったと思ったこともあったし、
色々と甘かった部分もみえてきました、というかそれが大きい。

写真の小品は売れたらその場で持って帰ってもらったのですが、
残った壁面を見ると、ナルホドと思えました。


初めてで地元の個展ということもあって懐かしい人が来てくれました。
県外から来てくれた人もいました。
それからブログの読者の方も来てくれました。
こちらも広島から! という方がいました。

ただただ感謝するばかりです。
そういう人たちに支えられているのだと改めて思います。


また個展をやろうと思います。
いつどこでどんなものを並べるのか全然決まっていませんが、
今回よりは良いものをお見せできればと思います。


最後になりますが、
ギャラリー風、OBの方々、Kさん、
色々とご迷惑をお掛けしましたが、何とか終わることが出来ました。
どうもありがとうございました。

個展の準備6

あさってから個展です。

イクタケマコト個展

個展

場所:ギャラリー風 3F
福岡市中央区天神2-8-136 新天町北通り
期間:8月16日(木)~19日(日)
11:00~19:00(最終日は17:00まで)

※DMに10:00とありますが、正しくは11:00です。


ちょこっと緊張しております。
どうか、軽い気持ち出来てくださいませ。



230日目

画像 124

しろくま
今回飾らない絵。

個展の準備5

名刺裏-歓声のコピー


名刺を作り直しました。

あと、色々購入。
赤いボーダーのカットソー、ネイビーの短パン、茶色の靴。
これで個展の準備は完璧です。

228日目

競歩をチラと見る。
解説者が言ってたけど、競歩は歩幅をいかに大きくするかがポイントなのだそうだ。成人男性の平均が60cmほどで、競歩選手の場合は100cmほどになるらしい。その結果として、あのお尻がプリプリする歩き方になるそうだ。
「なんば走り」はやっぱダメなのかな。


ところで、競歩の起源は明確なものはないらしい。
以下が、軽くググッった結果。

* 古くローマ時代の軍事訓練や遠征地での隊間の娯楽競技が発展したもの。
* 1750年頃、英国の貴族の間で行われた「散歩」が競技化されたもの。
* 王族貴族の間で、居城から砦の間の連絡に用いた健脚をプデストリアン(歩行者)と称した


ここ数年、大抵のことはググれば済むようになった。分からない文字をドラッグするだけで検索結果が表示され、ウィキなどのリンク先で概要を掴むことができる。で、すぐ忘れる。


追伸
絨毯は買い直していません。

個展の準備4くらい

個展まで、もうひと踏ん張り。
来週の木曜には始まっているのか、週が開ければスグですね。

絵はもう少しなんだけれど、
キャプションとか道具を揃えたりとかそういうのが大変。

当日いりそうなもの
・芳名帳
・感想のノート
・筆記具
・お茶菓子?
・ゆうぱっくの札(購入者用)

芳名帳はしたのにしたけど、マズいかしら。

p_bung0296.jpg


作業道具は、正直よく分からない。
テープ類、メジャーとか・・・。

今回、友人からのお誘いで福岡でやることになったんだけれど、
当日、その友達も来るし、道具も色々と持ってきてくれるそうだし本当に助かる。
これは終わってからまとめよう。


イクタケマコト個展

個展

場所:ギャラリー風 3F
福岡市中央区天神2-8-136 新天町北通り
期間:8月16日(木)~19日(日)




追伸
昨日からネット接続がおかしい。
色々しなおす暇もないので個展明けまで日記を中断するかもしれません。

226日目

最近、個展の事ばかりで真面目なことしか書いていなかったので、昨日ワケノワカラン事を書いた。あれは何の比喩でもなく当然何の意味もない。単にオリンピックを見たから思いついただけ。

昔、作家の似顔絵を描いた。今日、その画像を探したら、どうやら4月の初期化で消えてしまったらしい。つくずく残念に思う。動画をキャプして1枚1枚書き直すのは骨が折れるので、やる気はない。

「大正俳句のまなざし」読了。教育テレビ講座の読本。100年経っても良いものは良い。あと、良くも悪くも虚子の影響力の大きさが分かる。

「手がきのカット集・小学校」が、amazonで11550円也。

現在進行の中高のカット集はオマケ(何なのかはお楽しみ♪)を制作中。

225日目

もう昔のことだけれど、バトンを渡し損なった。
わざとじゃない。渡そうともした。でも、受け取ってくれなかった。その時はそう思っていた。ぼくが伸ばした手を彼は振り払ったんじゃないか。ぼくのことなんか見ないで走りだしたんじゃないかって。ぼくの声がもう少し大きかったら、ぼくの足がもう少し速かったら、ぼくの腕がもう少し長かったら、バトンがもう少し長かったら、彼がもう少し待ってくれていたら。でも、本当はそうじゃない。そのことをぼくは知っていた。彼も知っていた。ぼくは、バトンを渡そうとしなかったんだ。渡したくなかった。

ぼくをじっと見ていた彼は、やがてバトンを受け取らずに一人で走り出した。ぼくの見えないところでゴールを探しているのだろうか。バトンがなくてもゴールは出来る? トラックの中で次走者を待っているぼくには分からない。

223日目

色々あって今日中に仕上げなくてはならなかった大き目の作品が全部完成した。(させた)
次に目にするのは、個展当日。
1週間後、色々と目に付くのかもしれないと思いつつ納める。
個展はゴールではないのだけれど。

今回たくさん絵を描いて気付いたこともあるし、
絵の具もたくさんあるし、引き続き制作は続けようと思う。

で、まずは、関東で個展をやらなきゃな。

223日目

わ~い。
すごく嬉しいメールを貰いました。
とあるところで、イラストが使われるのかもしれない。
色々あって、ここまでしか書けません。
って、何も書いていないのと同じだけれど、嬉しすぎるので書くのです。

自分の好きなものと一致するのは本当に嬉しい。
楽しみに結果を待とう!

222日目

今、額なしで飾るための作業中。
キャンバスの裏に吊カンを付けて紐を通す。
それを30枚強。

通すのも大変だし、
通すとその分隙間が出来て箱に詰めるのも大変になる。


で、紐が全然足りなくて、吊カンが20個も余った。
ホント、こういうの苦手です。

221日目

数ヶ月前、某超有名大学の同窓名簿作成のために近況報告を教えてください
という旨のDMが届いた。

が、ぼくはそこを卒業も在籍も受験も何もしていないし、
足を踏み入れたこともなければ、その大学の知り合いさえいない。
とにかく、全く関係性がないので気味が悪い。

で、昨日、また届いた。
しかも、2通。
1通は、前と同じで
もう1通は、別の超有名大学。

最近、そういう感じの詐欺商法みたいなものがあるんだろうか。
もしくはいつの間にかぼくはその大学を卒業したんだろうか。

あと少しで絵が完成するです。

個展の準備

キャプション作り。
これも大変。

タイトルは決めていたんだけれど、
いざ書いてみるとちょっと迷ってしまう。

例えば、DMのタイトルは「冬」。
これはこれでいいんだけれど、他のはシンプルすぎるなぁとか。

あと、デザインと工作。
後者が特に苦手で、きちんと切れるかどうか・・・。


個展って色々大変なんですね。。。。。

218日目

絨毯を買い換えた。

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